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最近、ちょっとラオス語がわかる友人との間でブームなのが、ラオス語を日本語風に言う(笑) 例えば、普通に「ありがとう」と言えばいいところを こっぷちゃい〜っす! なんて言ってみる。 さばいでぃ〜っす! ぼ〜ぺんにゃ〜んっす! まあ、ただ語尾をのばして「っす!」っていうのを付けただけなんだけど、実にフランク(笑) 言葉ってやっぱり面白くって、時代と共に変化したり、こうやって勝手にアレンジしたり、でも通じなきゃしょうがないし、それで心象が良くなったり悪くなったりもするから、選ぶ必要もあるわけだけど。 自分の中ではやはり勝手にブームなんだけど、まず言う機会がないのが昔言葉(?)。 まず、罵倒編。 たわけがっ! 言わんなぁ〜。 うつけもの! 片腹痛いわ! 笑止! 逆に返事。 御意! まあ、ここまで来るとなんだけど、もうずいぶん前に亡くなった祖父は明治の生まれだったので、 「○○の細君が」 とか 「ハイカラ」 とか 「貴君」 とか、 「失敬」 とか、けっこう普通に言っていて、当時まだ小学生だった自分はなんだかとってもかっちょいいと思ったもんだった。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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お久しぶりです! |
ふく 2008/06/16 08:02 |
ありがとうございます。 |
Gucchi 2008/06/16 18:10 |
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