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網膜剥離の頃(イサーンで)

中途半端になっているこのシリーズもそろそろまとめます。 (こちらは網膜剥離になる前、学生時代からタイに行くまでの話) ・あの頃は…ハッ! http://laoburi.at.webry.info/200902/article_9.html ・あの頃は…ヒッ! http://laoburi.at.webry.in…
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小は大を兼ねませんが、

撮像素子は大きければ大きいほど良い。 画質に関しては自分もまあ概ね賛成です。 が、フットワーク的な事を考えると限度はあり、自分のようにスナップ主体だと、逆に機材は小型軽量に越した事はない。という結論に行き着いてしまいます。 要はバランスなんですね。 フィルム時代は、もちろんワンテンやハーフサイズなんていう…
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名古屋

名古屋行きの新幹線、出発時間を帰りのやつと見間違え1時間も早い時間に小田原駅のホームに。 寒かった。。 暇だった。。 なんか頑張れば当日帰れたような気もしましたが、名古屋で一泊。 行きも帰りもどっちつかずの中途半端な時間の新幹線を選んでしまい、行きは名古屋に着いてから何故かビックカメラ、帰…
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ブログ更新できませんでした。。

え~、撮影が終わったら毎晩、ホテルでブログに記事をアップしようと思っていたのですが、下記の理由により、アップする事ができませんでした。 1. ホテルに戻ったのが0時過ぎになった。 2. アルコールも摂取していた。 3. 翌日の撮影に備えて、データのバックアップやバッテリーの充電にも追われていた。 という事で、どっ…
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OLYMPUS STYLUS XZ-2の旅

続いてもう一つお知らせです。 今月15日から2泊3日で北九州を旅して来ます。 持って行くカメラは10月26日に発売されたOLYMPUS STYLUS XZ-2(写真)。 OLYMPUSの最新型コンパクトカメラです。 今回はこれにFlashAirという無線LAN搭載SDHCメモリカードを使って旅をしながらリ…
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仕事だけどプライベート。

仕事によっては 「被写体が決まっていない」 という場合があります。 何を撮るのか?はカメラマンのセンスにお任せします。というもので、それは確かに自由ではあるのですが、それ故に実はプレッシャーもかかり、案外、手放しでわーい!という感じではなかったりします。 まあ、今回も実はそんなお仕事の話を頂いて、来週からちょこっ…
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秋田

というわけで、アップするのが遅くなりましたが、秋田に行って来ました。 なんで秋田か?っていうのは、 たまたま見た写真が感じ良かったから なのですが。 いや~、 写真って大事ですよ。ボソッ きっちり下調べをして行ったわけでもないのですが(ガイドブックは行く当日に購入)、秋田に着いたのは、ちょう…
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The Professional

仕事で勝手なロケ(?)に行くので、昨日、インターネットであれこれ調べていたんだけど…。 んー、わざと? っていうぐらい、面倒臭いし、欲しい情報が手に入らない。 ロケに行くにあたって、とにかく必要なのは ・行きと帰りの新幹線のチケット ・宿泊先の予約 ・レンタカーの予約 だったのだが、 目を皿のよう…
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二人旅、そしてモバイル。

いつもラオスに行く時は一人旅でしたが、今回は昨年のインドネシア、スラウェシ島と同じく、この方との二人旅という事になりました。 はい。「熱帯写真家」こと、中島さんです。 インドネシアの時は中島さんから誘われる形でしたが、今回は自分が急遽ラオスに行く事になったと話したら、彼も行きたいという事で、ご一緒。 自…
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奥多摩のちょっと手前

一昨日は仕事で青梅市の御岳に行っていました。 いや~、うちからでも十分、旅ですね。 日帰りなのに旅情を感じてしまいました。 上の2点はJR青梅駅のホーム。 青梅でJR青梅線に乗り換え、御嶽駅で下車。 そこから、10分ほど多摩川沿いを歩いたのですが、いや~もう、ほんとに人がいないです。 …
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ラオス国営航空ラオス直行便

30日、カンビン・ラオ(ラオス国営航空)のチャーター便(成田~ルアンパバーン直行)に乗り、1年ぶりにラオスに行って来ました。 しかし、事前に連絡があり、直行便ではなく、福岡空港に寄ります。と。 あとから知ったのですが、どうやら飛行機が小さいため、航続距離的にちょっと厳しく、福岡で給油を行ったようです。 しかし、…
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久しぶりにちょこっと大阪、ちょこっと京都。

知り合いからの頼まれ事で、一泊二日で大阪に行って来ました。 撮影の仕事ではなかったので、カメラも持って行く必要はなかったのですが、やはり右肩が寂しいので標準ズームを付けたSD1を持って行きました。 行きは(と言うか、実は帰りもになってしまったのですが)、大阪に行く時に当たり前に乗る「のぞみ」ではなく、「こだま」に乗っ…
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U-Tai

なんか、中途半端になってしまっていた前回のラオスの旅の話。 ずいぶん間が空いてしまったが、残りの部分を書いていこうと思う。 ラオスでは 「行った事がないところに行ってみよう」 なんて事を繰り返している内に、既に全県に足を踏み入れているのだが、それでもまだまだ行った事がないところは多い。 しかし、そういうとこ…
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インドネシアの少女

北スラウェシ州マナド郊外の教会で会った少女です。 日本語の数字を1から10まであっと言う間に覚えました。 (SIGMA DP2xで撮影) インドネシアの写真は当ブログではそろそろ打ち止め。 再びラオスの写真に戻る予定です。 Facebookにはここに載せていない写真も載せているので、アカウントを持っている方…
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結婚式とお葬式

先月のインドネシアツアーでは運良く、と言うか、たまたまなんだけど、現地の結婚式とお葬式を見る機会に恵まれた。 とは言っても時間のない中だっただったので、結婚式のほうは新郎新婦不在。 それでも、突然、お邪魔した僕ら、日本人たちを 「どうぞどうぞ」 と歓迎してくれた。 写真はその結婚式会場にいた子供たち。 …
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ケータイ&スマホ

今やもう必需品です。 左からSAMSUNGのGSM携帯、Sony EricssonのXPERIA、iPhone 3GS、iPhone4。 今回はインドネシアのスラウェシ島マナドから船で世界的に有名なダイビングスポット「ブナケン島」(写真下)へと渡ったのですが、上陸の際、胸ポケットに入れていたiPhone 3GSが見事…
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Kota Manado

今回滞在したのはスラウェシ島の2都市、マカッサルとマナド。 で、比べるのもなんなんだけど、どちらが好みかと言うと、やっぱりマナド。 長く滞在したせいもあると思うけど、マナドのほうがマカッサルよりも自然がより近くにある感じ。 ただ、少し残念だったのは、天気が悪く、滞在中に半日しか青空が見られなかった事。 途中で…
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バグース!スラウェシ

初めて行く土地というのは期待半分、不安半分。 でも、その半分の不安は着いて早々払拭されてしまった。 ラオスとはまた違う居心地の良さと優しさがそこにはあった。 雨が多かったのが少し残念だったが、 「また来たい」 という気持ちを十分に感じさせる場所だった。 (SIGMA SD1+8-16mm F4.5-5.6…
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帰国しました。

インドネシアのスラウェシ島に行ってました。 インドネシアはバリ島にしか行った事がなかったのですが、他の島もいいですね~。 人々が実にフレンドリーで写真好き。 被写体も多いし、機会があったら今度はもっと時間をかけて旅したいですね~。 そうそう、新しいカメラ…、ちょっと手こずっています…。 想像はしていましたが、久…
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ウドムサイ~ブンヌア

済みません。急に忙しくなってなってしまったので、写真と撮影場所のみ。 (Ban Pak Nam Noi) (場所わからず。Bun Tai手前の村) (Bun Tai) (Bun Neua) (Bun Neua) (Bun Neua) (Bu…
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中国製MP3プレーヤー

ムアン・ラーへ行くソンテウで乗り合わせた青年が何やら不思議なものを持っていた。(写真) バッグからおもむろに取り出したそれは、暗箱のようにも見えた。 気になったので聞いてみる。 「それはカメラ?」 「いや、音楽プレーヤーだよ」 え?音楽プレーヤー?でかっ! しかし、これは本当に音楽プレーヤー(…
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ムアン・ラー日帰り…失敗。。

近くの町へ行く場合、もちろんそこに宿があれば宿泊してもいいけれど、朝早いバスで行って日帰りで帰って来るのも有りだ。 前にフアパン県のビエンサイへ行った時もそうだったけど、簡素な宿と簡素な食堂しかない町に泊るよりは、より多くの選択肢がある大きな町から日帰りで行ったほうが快適だったりする。 邪魔な荷物も置いて行けるしね。 …
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ウドムサイという町

ウドムサイはルアンパバーンの北にあるウドムサイ県の県庁所在地。 ムアンサイという言い方もするけど、一般には県の名前と同じくウドムサイと言う事のほうが多い。 ポーンサワンからルアンナムター方面へと東西に延びる国道1号線と、メコン川へ続く国道2号線、ムアンクア、ベトナム方面への国道4号線が交差するジャンクションの町で、中…
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ウドムサイへ

以前のピーマイで、王宮博物館の前に行事のスケジュールが張り出された事もありましたが、今年はなく、何がいつ行われるかについてはラオス人に聞いてみるしかありませんでした。 それも果たして本当の情報なのかどうか定かではなかったりしたのですが、何人かに同じ質問をして、まあ、きっとそうだろうとそういう判断で動きました。 ピーマ…
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ピーマイ・ラオ・パレード

今年のピーマイラオは4月14日から。 タイのソンクラーンより1日遅れで始まった。 始まったと言っても、3日間みっちり行事があるわけでもなく、街ではそのあたりの日になるとあちこちで水かけが行われるが、メインとなるパレードは15日。 その前日にはメコンの対岸にあるシェンメーン村の砂州でタート・サイという砂山作り。 まあ、…
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Luang Prabang Night

初めてルアンパバーンに行ったのは1995年の12月。 バンビエンからバスで20時間ぐらいかかって辿り着いたルアンパバーンの街は寒くて、暗くて、何もなくて、 「なんで皆、この街がいいと言うんだろう?」 ってぐらい、印象の良くない街だった。 街が大きく変わったのは1999~2000年にかけての観光年(Visit ye…
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水かけ

「例年よりは大人しかった」 と言う人もいたけど、町中で水かけが行われ、どこをどう歩いても水かけは避けられない状況にあった。 写真のような子どもの水鉄砲ならまだ可愛いが、中にはバケツやホースで水をかけているところもあって、さすがにその中に突入するには勇気が必要で、やはりそういう場所では迂回する人も多かった。 …
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In the morning

ルアンパバーンは朝がいい。 朝はまだ気温も上がらず、季節によっては寒いが、この時期だと朝の散歩は最高である。 今回、托鉢は見なかったが、それでも少し早起きして町を散策した。 昨日、騒いでいたラオスの若者や欧米人はまだ夢の中らしく、町は水かけもなく、いたって静か。 これぞルアンパバーンである。 写真はタムブン…
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